
D-project(デジタル表現研究会)の先生が考案した教員向けワークショップをベースに、先生自身が楽しんで制作しながら学習できる研修用教材をご用意しました。必要なマニュアルや素材が揃ったトレーニングキットをダウンロードして、校内研修や講習会にご利用下さい。インストラクターや研修担当の方が講師となって進行できるよう、講師用のマニュアルとガイドもついています。

パンフレットの1ページをレイアウトする作業を通して、Photoshop Elementsでの画像や文字の扱い方を学びます。
掲示物、プリントなど教材作成にすぐに使える基本操作が身につきます。
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ワークショップの準備や実施方法についてのご案内
講師が参照しながら進行できるよう、操作のポイントやソフトウェアの機能についての説明が、操作マニュアルに追加されています。
素材写真の整理、画像と文字の配置をステップごとに操作手順を解説したマニュアル。トレーニングキットには、印刷して配布するための高品質なPDFが含まれています。
マニュアルの機能を使って制作した作品の完成例です。トレーニングキットには、編集可能なPhotoshopドキュメント(PSDファイル)が含まれています。
完成作品サンプルで使用した画像を含むJPG画像20点を練習用の素材として用意しています。受講者が持参したオリジナルの素材を使用することもできます。
このトレーニングキットは、ワークショップに必要な上記のファイルがすべて一つのPDFファイルにまとめられています。PDFファイルは、Adobe AcrobatまたはAdobe Readerで開き、画面下の「添付」パネルの「保存」ボタンから、ローカルコンピュータに保存して使用します。
講師の方は、「ワークショップガイド(講師の方へ)」を参考に、研修会や講習の実施内容や進行方法を検討し、準備を進めてください。
(PDF:22MB)
トレーニングキットを一括でダウンロードできない場合は、以下のファイルを個別にダウンロードしてご利用ください。
*Adobe Readerで閲覧することができます。また、Photoshop Elementsでファイルを開くと、Photoshopドキュメントと同様に編集することができます。
*個別ダウンロード用の完成作品サンプルは、画面表示用の解像度(72dpi)に設定されています。
このトレーニングキットをご利用いただくには、Adobe Readerが必要です。
