Adobe Acrobat 7.0 Professional アクセシビリティ機能について (PDF: 1.3M)
Adobe Acrobat 7.0 を使用してアクセス可能なPDF文書を作成する (PDF:10.9M)
障害のある方に配慮してPDF文書を作成するためのガイド
JISX8341-3(ウェブコンテンツのアクセシビリティ指針)に準じたPDFを作る
Adobe Reader 7.0 でPDFを読む(PDF: 6.0M)
(HTML版/英語)*障害を持つユーザのためのガイド
Adobe LiveCycle Designer 6.0 を使用してアクセス可能なフォームをPDF、XML、HTMLで作成する (PDF: 422k 英語)
Acrobat 7.0とアクセシビリティ(PDF: 182k 英語)
Watchfire WebXACT(英語)
Webサイトのアクセシビリティとプライバシーへの対応状況をテストできる無償Webサイト
Adobe® Acrobat®ファミリー(Acrobat 7.0 Professional、Acrobat 7.0 Standard、およびAcrobat Elements)には、多くのオリジナルデータからアクセシビリティ対応のAdobe PDF(Portable Document Format)ファイルを作成し、最適化することが可能な、強力な機能が備わっています。
アドビは、Dolphin Computer Access、Freedom Scientific、GW Micro、Ai Squared、IBMなどの主要なスクリーンリーダー開発企業とのパートナーシップにより、視覚障害のある方でも一般の情報テクノロジを使用できるようにするソフトウェア製品とテクノロジを提供しています。 Acrobat 7.0は、Windows®ベースのプログラムから支援技術に情報を簡単に配信できる標準規格である、Microsoft Active Accessibility (MSAA)をサポートしています。
Acrobat 7.0製品は、次のような広範な支援技術と統合しています。
Acrobat 7.0ファミリー製品には、利用者の特定の要望に合致する様々なレベルの機能があります。 すべての製品に、Adobe PDFファイルのアクセシビリティ機能の最適化プロセスを簡素化するAdobe Reader 7.0と強力なパブリッシングツールの数々が用意されており、時間の節約と文書の品質向上に役立ちます。
Acrobat Elements はボリュームライセンスのみの製品で、任意のアプリケーションからAdobe PDFファイルを作成する基本機能があります。 Windows版Microsoft Officeアプリケーションから作成したAdobe PDFファイルには、アクセシビリティ対応にするタグを自動的に付けることができます。
Acrobat 7.0 Standardでは、アクセシビリティに対応したAdobe PDFファイルの作成、レビュー、承認のワークフローを簡単に実行できます。 Acrobat Elementsのすべての機能に加え、次の機能が用意されています。
Acrobat 7.0 Professionalには、Acrobat 7.0 Standardのすべての機能に加え、Adobe PDF文書とフォームをアクセシビリティ対応として最適化するための高度なツールが用意されています。 Acrobat 7.0 Professionalでは、次のことができます。