After Effectsユーザのためのイベント「After Effects Night」を開催。Tipsやヒントが満載で盛り上がった、記念すべき第1回の様子をレポート
Blu-rayオーサリングに未対応のFinal Cut Studioも、Production Premiumと一緒に使うことで、Blu-rayオーサリングを実現
Blu-rayディスクレコーダーなどが当たるナツ得キャンペーン、無償サポートをプレゼントするTLPライセンスキャンペーンを実施中!
黒田 賢氏は2006年にピクスに入社。ピクスでは、「演出を行いながら、頭ではグラフィックスをイメージ」という特質を持つディレクターとして活躍している。Premiere ProとAfter Effectsの組み合わせがメインだという黒田氏に、最新の作品で活用したワークフローを伺った
P2ネイティブ対応した最新バージョンのAfter Effectsの特徴を最大限に生かし、撮影現場で、粗編やAfter Effectsによる合成まで行っている。NYCCA 『No.1』はコンポジションのレイヤー数もおよそ2,000と膨大なカット数だったが、撮影は半日で終わったという
キャビアでは、合成・エフェクトソフトAfter Effects CS3 ProfessionalやPhotoshop CS3やIllustrator CS3などがワンパッケージになっているAdobe® Creative Suite® 3 Production Premiumを制作のコアツールとして環境を整えている
毎日放送では、ニュース番組用に作成したCGをBluefish444 HD|Lustを使用し、リアルタイムかつ高品質に書き出す体制を整えている。その体制を支えているのがBluefish444 HD|Lustと親和性の高いProduction Premiumだ
ワオワールドでは、HD作品の制作機会が増える中、スタッフが培ってきたスキルを最大限に活かすために、Production PremiumとDeckLink HDターンキーシステムを導入。シームレスで安定した制作環境とコストパフォーマンスの低減を実現
3DCGやエフェクト等のデジタル処理を積極的に取り入れたアニメーション制作を行うA-1 Picturesでは、Production PremiumとBluefish444 2K|Lustを駆使し、将来の劇場版制作を見据えたシステムを構築している
9月に発表されたPremiere Pro CS3の新機能『Panasonic P2ネイティブ対応』。実際の作業に導入したトランス・デュース代表の樋口氏に、どのようなメリットがあったかを伺った
時間が限られているテレビ番組の完パケ制作の現場で、Premiere Proと「Bluefish444 HD|FuryHD」によるHDノンリニア編集システムを駆使して、効率的な編集作業を実現
Final Cut Proユーザーが試すProduction Premium
Mac版が復活したアドビのビデオ製品群。劇的なワークフローの効率化を実現したProduction PremiumをMacで映像制作を行っているクリエイティブ会社が使用した。そのレポートを紹介する
Adobe After Effects CS3を使ってみた
プロが作成した作品のプロジェクトファイルをダウンロードして、After Effects CS3の新機能パペットツール、PhotoshopのVanishing
Pointとの連携を体験しよう!