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ラピッドトレーニング

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ラピッドトレーニング

ユーザは、必要な時に必要な場所で、自習型コースまたはオンデマンドコースを利用して楽しみながら学習または復習できます。Adobe® Acrobat® Connect™ Pro、Adobe PresenterおよびAdobe Captivate®には、ラピッドトレーニングを素早くデザインして提供するために必要なツールがすべて用意されています。受講者が使用するのは、既にインストールされているWebブラウザとAdobe Flash® Playerランタイムだけです。

インパクトのあるトレーニングを素早く作成
自習型コースを容易に構築
受講者の進捗状況を効率的に管理してトラッキング




インパクトのあるトレーニングを素早く作成

インパクトのあるトレーニングを素早く作成

強力なコンテンツを素早くデザイン
Microsoft PowerPointを操作する程度のコンピュータ知識があれば、専門的な技術知識を持たなくても、自らコース教材を作成できます。しかも、Adobe Presenterなら誰でも簡単に、Microsoft PowerPoint上で、プレゼンテーションに音声ナレーションやマルチメディアコンテンツを追加できます。Adobe Captivateを使用すると、画面を保存するだけで、ソフトウェアの使用手順のデモを作成できます。

「今すぐ」のアクセスを提供
Web コミュニケーションへの参加を促進するためには、技術的なハードルが無い、誰でも参加できる環境が必要です。 Adobe PresenterとAdobe Captivateは、インターネットに接続しているデスクトップコンピュータの98%にインストールされているAdobe Flash Playerを使用してコースを自動的にパブリッシュするので、煩わしいダウンロードは不要です。受講者はすぐにAcrobat Connect Proにアクセスできます。

既存コンテンツを有効利用
既存のAICC準拠コンテンツ、またはAdobe Captivate、Flash、Dreamweaver®などのアドビ製オーサリングツールで作成されたコンテンツを簡単に含めることができます。

インタラクティブなチュートリアルとシミュレーションを作成
Adobe Captivateで作成したインタラクティブなシミュレーションやソフトウェアのデモンストレーション、シナリオベースのトレーニングを挿入すれば、消極的な閲覧者が積極的な参加者へ。他のアドビ製品とスムーズに連携するAdobe Captivateなら、Acrobat Connect Pro Serverに直接パブリッシュできるほか、Adobe Captivateコンテンツの配信、トラッキング、レポート、Acrobat Connect ProおよびAdobe Presenterからの起動も可能です。
Adobe Captivateについてさらに詳しく

業界標準のセキュリティを利用
Acrobat Connect Pro Serverは業界標準のSSLとTLSを利用して、HTTPSおよびRTMPSに128ビット暗号化チャネルを提供します。

容易にコンテンツを更新
全検索可能なAcrobat Connect Proのコンテンツライブラリを利用してコースコンテンツを管理すれば、既存のコース教材を素早く検索、抽出、再利用および更新することができます。


自習型コースを容易に構築

自習型コースを容易に構築

受講者登録や各種案内配信を管理
Adobe Connectの強力な参加管理機能を利用すれば、コースやカリキュラムの設定を素早くかつ容易に管理できます。参加者の受講進捗状況に応じて、お知らせや受講催促などの電子メールを自動配信することも可能です。

受講者が自己登録可能
受講者は、トレーニング部門が提供するコース、カリキュラム、およびバーチャル教室のオンラインカタログを参照できます。特定のリストを参照できるユーザを制御するアクセス制限を設定します。受講前提条件や管理者による承認など、クラスに登録する前に受講者が特定の要件を満たすように、ワークフロー通知を使用したオプションの承認プロセスを実装することもできます。

様々な学習スタイルに対応
リアルタイムと自習型のトレーニングを組み合わせることで、成功度の高いカリキュラムが開発できます。コースに、特定のコンテンツの受講を回避するためのテストを設置しておくことや、コースの受講前提条件を設定して高度な教材デザイン手法を実践することも可能です。


受講者の進捗状況を効率的に管理してトラッキング

受講者の進捗状況を効率的に管理してトラッキング

コンテンツの効果を測定
カスタマイズ可能なレポートを利用することで、教材制作者自らがコース教材の効果度を測定できます。スライドや質問ごとのフィードバックを確認すれば、教材のどの部分に手を加えるべきかが把握できます。

トレーニングレポートを生成
新しいレポートジェネレータにはカスタムフィールドとフィルタが用意されているため、登録済みの全受講者の進捗状況と現在のステータスの概要を把握できます。

個別の受講者の進捗状況をトラッキング
新しいホームページとカリキュラムビューでは、受講者は自分に割り当てられたトレーニングを確認できるほか、自分の進捗状況を学習経路から簡単にトラッキングできます。


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