1ランク上のトレーニング、シミュレーションアプリケーション制作を支援するのがAdobe® Director® 11とAdobe Shockwave® Playerです。 Flash Videoやネイティブ3Dコンテンツを含めることで、一層魅力的なコンテンツが制作できます。 また、AGEIA™ PhysX™ 物理演算エンジンのサポートにより、動力学上高度な動きや、よりリアルなマルチユーザ相互作用も再現できます。 Director 11はUnicodeもサポートしているので、制作したコンテンツのグローバルな展開も手軽に実現できます。 すばやい作業を支援する簡素化されたワークフローと、無償で提供されている人気のShockwave Player(Windows® およびMacコンピュータの大半にインストール済み)を利用することで、オンライン市場に対してすばやく各種コースを展開できます。
40種以上の主要ファイル形式を自由に組み合わせられる上に、リッチなフィルタエフェクトを適用したり、高度なインタラクティビティを追加することも可能です。
使い慣れたAdobe Creative Suite® 3製品とスムーズに連携できることはもちろん、充実したサードパーティ製XtraやJavaScriptとの互換性が利用できます。
ネイティブの3Dレンダリングコンテンツや、Flash 9で作成されたコンテンツ(Flash Videoにも対応)、あるいは実世界の重力やその他の力を考慮したリアルなシミュレーションを利用することで、学習者の注目を逃さないコンテンツ制作が可能になります。
最新のUnicodeサポートにより、eラーニングコースを手軽に多様な言語圏に向けてローカライズすることができます。 一度制作したコースやシミュレーションは、WindowsまたはUniversal Mac向けのパソコン用スタンドアローンアプリケーションとしてはもちろん、DVDやCD、あるいはShockwave Playerで視聴できるWebコンテンツとしてもパブリッシュできます。